動作環境
【※ご購入前に必ずご確認下さい。】
ご購入前には、下記の動作環境を必ずお読み下さい。
| ・本体 |
Intel (R)Pentium(R)V 500MHz 以上(Pentium(R)41GHz以上を推奨)のCPUを持つIBM PC/AT互換機 |
| ・システムソフトウェア |
Microsoft® Windows® 7 Starter/Home Premium/Professiona/Enterprise/Ultimate(32ビット版 および 64ビット版)
※64ビット版Windows7 では、32ビット互換モード(WOW64)で動作します。
Microsoft® Windows Vista® Home Basic/Vista® Home Premium/Vista® Business/Vista®
Ultimate/XP Home Editon(SP2)/XP Professional(SP2)/
2000 Professional(SP4)
※以上すべて日本語版、32ビットOS(【注】Windows® 7以外の64ビット版OSには対応しておりません。)
Microsoft Internet Explorer 5.0 以降がインストールされている環境が必要 |
| ・メモリ |
256MB以上推奨(Vistaは1GB以上を推奨) |
| ・HDD |
インストールに最低50MBの空き容量が必要
(「同報@メール5 /R.2 メール作成おまかせパック」はインストールに最低150MBの空き容量が必要) |
| ・CD-ROM ドライブ |
4倍速以上(インストール時に使用) |
| ・ディスプレイ |
1024×768ピクセル/High Color 以上で表示可能な環境
(256色では表示上の制限があります) |
| ・入力デバイス |
キーボード、およびマウスまたはそれと同等の入力デバイスが必要 |
| ・インターネット接続環境 |
LAN経由またはダイアルアップでインターネットに接続できる環境
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・Eメールアカウント
及びEメールアドレス |
「同報@メール5 /R.2」では以下の情報が設定必須項目となっています。
メールアドレスの発行元(ご契約のプロバイダや会社のシステムご担当者)より
次の情報が提供されていることをご確認ください。
・送信者メールアドレス(From)
・送信サーバアドレス(SMTPサーバアドレス)
・受信サーバアドレス(POPサーバアドレス、またはAPOPサーバアドレス)
・受信サーバのユーザーID(メールアカウント)
・受信サーバのパスワード(メール専用のパスワード)
・(SMTP認証をしているサーバーの場合のみ)SMTP認証用のIDとパスワード
※また、メールサーバー側でメール送信に関する制限がある場合、送受信が正常に行われない場合がありますので、あらかじめご一緒にご確認ください。
・使用できるメーラー(メールソフト)に制限がある場合
・その他メールの送受信に関する制限がある場合 など
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○…対応、×…非対応 |
備考 |
| 送信時の認証 |
○ |
POP before SMTP |
接続後の制限時間がある場合は、それに合わせて送信数を調整したり、送信回数を設定して対応してください。 |
| ○ |
SMTP認証(SMTPAuthentication) |
CRAM-MD5、LOGINに対応 |
| 受信プロトコル |
○ |
POP3 |
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| ○ |
APOP |
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| × |
IMAP |
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| セキュリティー |
○ |
POP/SMTP over SSL |
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| ○ |
POPSおよびSMTPS |
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| ・その他 |
管理者権限のユーザーアカウントが必要です。
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※ご使用になるシステムソフトウェア(OS)などの環境によっては、上記以上の環境が必要になる場合があります。
注意事項
| ・送信制限 |
携帯メールアドレスに向けてのメール送信、及びプロバイダーのメールサーバーを利用してのメール送信を行う場合、大量のメール送信に対しては、キャリア及びプロバイダーから送信制限を受けることがあります。詳しくは各社の制限内容をご確認ください。
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| ・送信時間のめやす |
650文字のメールを10000人に送信テストした時の所要時間:約45分
(回線速度:LAN 10Mbps)
※回線の状況により変動します
※ソフト側で送信できる最大件数の目安は5万件程度です。
※インターネット接続サービスの提供会社(プロバイダー)が提供しているメールサーバーを利用してメール送信を行う場合、連続送信制限を受ける場合があり、送信にかかる所要時間は目安よりも増加する可能性があります。 |
| ・メールアドレス登録件数 |
パソコンの性能によっても異なりますが、快適にご使用いただける登録件数の目安は、1環境あたり5万件程度です。
※「同報@メール5 /R.2」の設計上は、登録数に上限を設けていませんが、データ数が多くなるにつれ、動作や送信が遅くなることがあります。
※環境作成数に上限はありません。 |
| ・添付ファイルとHTML送信 |
| ・ |
HTMLメールの作成/編集機能はありません。あらかじめ「Outlook Express」で作成したHTMLメールをemlファイルで保存しておき、それを読み込んで送信することができます。 |
| ・ |
HTMLの作成には、お客様自身でHTMLの編集知識が必要となります。弊社では、HTMLメール作成のお問い合わせについてはお答えできませんのでご了承ください。 |
| ※ |
HTML送信の機能は、「同報@メール2」,「同報@メール3」,「同報@メール5 /R.2」と「同報@メール 実践!Eメールマーケティングバンドル版」の機能です。「同報@メール」でこの機能はご使用できません。 |
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| ・エラーメールの処理 |
| ・ |
エラーメールや開封通知のメールは、RFCに基づいて認識しています。中にはRFCに準拠していないものもあり、それらのメールは認識できない場合があります。 |
| ・ |
エラーメールや開封通知以外の通常メールは「同報@メール4」では表示しません。 |
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| ・送信文字数制限 |
メール文章には以下の文字制限があります。
【テキストメール】
通常(PC用):100000、NTTドコモ:10000、au:10000、SoftBank:10000、WILLCOM:40000
(テキストメール作成時に表示される文字数の目安は、全角1文字を2文字分、半角1文字を1文字分としてカウントしています。)
【HTMLメール】
「Outlook Express」の[メール作成]時のソースコード部分が、約30KBであることを目安にして編集してください。 |
| ・ウイルスメール対策 |
ウイルスメール対策として、添付ファイルやHTMLメールの送信前には、セキュリティソフトを使って、送信するファイルのウイルスチェックを必ず行ってください。
※ウイルスメール対策に関する詳細は、こちらを参照してください。 |
| ・法令の遵守 |
平成20年12月1日より特定電子メール法の一部が改正され、施行されました。
下記URLの内容をご確認いただき、必ず関係法令を遵守の上「同報@メール5 /R.2」
をご使用ください。
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