ネットショップを実際のお店に例えると、ホームページや商品ページが商品を陳列する“売り場”だとすれば、「ダヴィンチ・カート3」は、商品を買うための“ショッピングカート”(買い物かご)や、お会計をする“レジ”に例えることができます。
ホームページや商品ページは、「ホームページ・ビルダー」、「Adobe Dreamweaver」などのホームページ作成ソフトや、「Movable Type」や「WordPress」などのCMS(コンテンツ・マネジメント・システム)等で作成します。
「ダヴィンチ・カート3」は、カート画面など、注文を受け付けるためのページを作成します。(※商品ページは作成しません。)
また、商品データの登録や受注データの管理なども「ダヴィンチ・カート3」で行うことができます。
ホームページ作成ソフト等で作成したページに、「ダヴィンチ・カート3」から出力した「カートへ入れる」ボタンのタグを貼り付けることにより、「ダヴィンチ・カート3」で作成したショッピングカートと連携します。
タグのサンプル |